特集記事

自社の技術力を背景にした産学連携への挑戦

常盤植物化学研究所 妹尾修次郎 生薬として用いられてきた甘草に関する論文が、2009年に米国科学アカデミー紀要(PNAS)にて発表された。その著者には大学等研究機関研究者とともに株式会社常磐植物化学研究所のスタッフが名を連ねる。健康志向の高まりから植物成分がサプリメントや健康食品の成分として脚光を浴びる今、同社が大学と共に取り組む研究開発によってユニークな価値が生み出されている。

㈱常盤植物化学研究所HPへの掲載記事はこちら


お問い合せ

株式会社リバネス

研究開発事業部 〒160-0004
東京都新宿区四谷2-11-6 VARCA四谷10階・11階
TEL 03-6277-8041
FAX 03-6277-8042
MAIL info@leaveanest.com

研究所Blog

研究キャリアサポートのインキュビー

ATGCチェッカー

リバネス研究費

サイエンスカフェ