英文校正 よくある質問
エディテージのオンラインシステムについて
オンラインシステムとは何ですか?
ログインEメールIDとパスワードで、お客様専用ページにアクセスができ、下記の機能を備えております。
・英文校正/校閲のご依頼
・校正をご依頼中の原稿の状況確認
・校正料金と納期の自動お見積り
・校正済み原稿のダウンロード
・公費支払いに必要な書類のダウンロード(弊社社判入)
・校正料金と納期のお見積り依頼
・クレジットカードでのお支払い
・銀行振込によるお支払い完了連絡ツール
・弊社でのお支払い確認後、領収書のダウンロード
・お支払い方法のご変更、個人情報のご変更(ご住所、お電話番号など)。
英文校正サービスをご利用されたい場合は、オンラインシステムへアクセスするために必要なログインEメールIDとパスワードをご取得ください。
英文校正/英文校閲サービス
英文校正/英文校閲サービスを利用するにはどうすればよいですか?
英文校正/英文校閲依頼のお見積りからお支払いまで、簡単な5段階のプロセスで説明をご覧いただけます。 お見積り・ご注文はサイト上のフォームをご利用の上、原稿をアップロードしていただくかrs@leaveanest.comまでご連絡ください。
英文校正/英文校閲の専門分野について教えてください。
英文校正/英文校閲者は様々な学歴や職歴、それにまつわる校正経験を持ち、科学、医学、 工学、化学、環境、ビジネス、経済、社会科学、芸術、文化、ライフスタイル、社会などほぼ全ての分野とスタイルの文章を扱うことができます。 多岐にわたる文章を扱った経験を生かし、個々に特殊なスタイルやフォーマットで校正することができます。 現在までに研究論文、ビジネススピーチ、プレゼンテーション、エッセイ等の英文校正/英文校閲を非常に多く 扱いましたが、その他に広報(プレスリリース含)、新聞雑誌記事、会社案内、商品パンフレット、小説等も同様に扱っております。
営業時間について教えてください。
月曜日から金曜日の9:00~18:00、土曜日、日曜日、祝祭日は定休になります。インドの祝祭日はお休みとさせて頂く場合がございます。その際は、事前にホームページ上にてご連絡させていただきます。
依頼した校正原稿が手元に届くまでの時間について教えてください。
迅速かつ高品質の英文校正/英文校閲サービスを提供しております。正確な返送日時のお見積りは、サイト上のお見積りフォームをご利用の上、原稿をフォーム上でアップロードしていただくか、別途rs@leaveanest.comまでお送りください。また、一度弊社サービスをご利用いただいたことがあるお客様は、オンラインシステムのお客様専用サイト(パーソナルサイト)で自動お見積りサービスをご利用になれます。
英文校正/英文校閲された個所の確認の仕方を教えてください。
すべての校正個所はマイクロソフトのワードの変更履歴機能を使って表示されます。サンプルはこちらからご覧いただけます。お客様の設定により、変更箇所は赤 や青色などで表示されます。 英文校正者からの、質問やコメント等は黄色のハイライトがつきますので、ご確認された後に削除してください。
英文校正/英文校閲をした内容に関してご質問がある場合。
ご質問を英語で書いてrs@leaveanest.comまで送信ください。ご質問はEメール本文に書いていただいても、Wordファイルに書いて添付ファイルとして送信いただいても結構です。校正内容に対するご質問へは、通常1営業日以内に回答いたしますが、正確な回答時間はご質問を受け取った時点で弊社クライアントサービスよりご連絡いたします。
英文校正/英文校閲された原稿がご納得いただけない場合。
お客様にご満足いただけるサービスをご提供するために最善の努力をしておりますが、万一英文校正/英文校閲後のご依頼原稿にご不明な点、ご不満な点がござい ましたらお知らせください。お客様のご要望を再度確認し、ご満足いただけるまで無料で再校正いたします。 (尚、英文校正/英文校閲者へのご質問は、英語でお願いいたします。)
依頼原稿の最低単語数および最低受注額について教えてください。
最低受注単語数、並びに最適受注額はございません。お気軽にご依頼ください。
弊社のプライバシー保護について教えてください。
お客様からの全ての情報を厳重に管理しております。詳細は守秘義務についてのページをご覧ください。弊社の英文校正者は全員が守秘義務契約にサインしており、全てのプロセスは社内で行われるため、どのような情報も第三者に漏れることはありません。
英文校正/校閲者について教えてください。
社内専属のネイティブ英文校正者がお客様の原稿の校正/校閲作業にあたります。原稿内容に合った各専門分野のプロフェッショナルが文章内容と英語の両面から 校正を行い、その後別の校正者が同じ作業を行います。 英語および専門分野のスペシャリストによる数回にわたる厳しい校正およびチェックにより、お客様の原稿はより洗練された英文原稿に仕上げられます。
ネイティブスピーカーでも英文校正/英文校閲は必要ですか?
文章を読み直しさらにスペルチェック機能を使えば、ネイティブの方は殆どの文法間違いを避けることができます。しかし、段落のつながりや意味の伝わりにくい文章 など、ネイティブの方にも文章構成上の間違いは多くあります。英文校正のプロフェッショナルがお客様の文章をより明確にパワフルに仕上げます。
部分的な英文校正/英文校閲を依頼する場合のファイルの送付の仕方と料金について教えてください。
原稿内の特定部分にのみ英文校正を利用される場合、その部分のみを送っていただくか、英文校正を依頼される部分をハイライトして全文書を送ってください。料金は全文書ではなく、校正部分にのみ課せられます。依頼をされる際、特記事項欄に必ず明記してください。
どのようなファイル形式で依頼をすればよいか、教えてください。
本サービスではWord、PowerPoint、HTML、Adobe(pdf)、Frame Maker、TeX、など様々なファイルを取り扱っております。英文校正取り扱いファイルの詳細はこちらよりご覧いただけます。
英文校正(英文校閲)レベルについて教えてください。
Proofread : ケアレスミス(スペリングチェック含)を正します。 Editing : ネイティブ英語になるように英文校正します。 注: 非英語圏の執筆者の原稿のほとんどがEditingレベルの校正を必要とするため、Proofreadを選択されても、Editingで対応する場合がございます。なお、英文校正レベルによる料金の差はございません。
英文校正(英文校閲)レベルの使い分けについて教えてください。
Proofread :ケアレスミスのみのチェックが必要な場合。 Editing : 翻訳文章を出版、海外での使用、ネイティブ英語が必要とされる場合。 注: 非英語圏の執筆者の原稿のほとんどがEditingレベルの校正を必要とするため、Proofreadを選択されても、Editingで対応する場合がございます。なお、英文校正レベルによる料金の差はございません。
使用英語について教えてください。
アメリカ英語とイギリス英語の両方を取り扱います。特にご要望がない場合はアメリカ英語を使用いたします。
PCのスペルチェック機能と英文校正/英文校閲サービスの違いについて教えてください。
コンピューターのスペルチェック機能は"peddle"と"pedal"または"they're"、"there "、"their"の違いを見分けることができせん。適切な 英文校正によって、より専門的で洗練された文章を提供いたします。このような校正は、PCのスペルチェック機能では不可能です。
英文校正(英文校閲)依頼後の校正レベルの変更について教えてください。
レベルは校正に取りかかる前にのみ変更が可能です。一度校正が始まりますと、校正レベルを変えることが難しくなります。
英文校正(英文校閲)のレベルによる金額の差について教えてください。
校正レベルによる料金の差はございません。
ジャーナルコメントを参考に改訂した後、別のジャーナルへ投稿したいのですが、2回校正は適用されますか?
変更箇所が第1回目の英文校正(英文校閲)と比べて50%以下の場合は、違う雑誌の投稿される場合でも、2回校正として受付けます。
2回目校正の申し込み方法はどのようにすればよいか教えてください。
お申し込みフォーム(以前に英文校正を利用したことのあるお客様用のフォーム)の「2回校正」申し込み欄に、前回のジョブナンバーを記入して、お申し込みください。
1回目と2回目校正の支払い方法について教えてください。
別案件として扱われ、ジョブナンバーはABCD001_2(1回目のジョブナンバーはABCD001)のようになります。請求書は別々に発行されます。
1回目校正者と2回目校正者は同じですか?
できる限り同じ英文校正者(英文校閲者)が作業にあたるように努力をいたしますが、その英文校正者がすでに別の校正業務に携わっていたり、または何らかの理由で必ずしも同じ英文校正者が作業を行えない場合がございますことをご了承ください。
PDFの校正で使用される記号について教えてください。
PDF校正をご利用のお客意様には記号リストを添付してお届けしています。英文校閲後の原稿をチェックする際は、それをご参照ください。
過去の校正原稿やサービス内容についてのフィードバックの送付先を教えてください。
英文校正(英文校閲)原稿に関する事や弊社サービス全般について、お気付の点はこちらにお知らせください。今後のサービス向上のための参考とさせていただきます。
ご依頼方法、料金
どれ位の期間で校正した原稿を返送してもらえますか?
お客様の原稿内の校正対象が4,000単語程度である場合、最速で翌日には納品いたします。










